Claude Maxを契約します。
月$100で能力の高い部下が3人増えた、みたいな状況を目指します。出来るかな。
環境はM3 MacBook Airです。
Anthropic
Claude.aiのaccountを作成済みでない人は作成します。
Maxを選択して住所などを入力したら契約完了です。
例えば8/20に契約したらそこで$100確定です。9/19か9/20まで使えるという契約になります。
8/20-9/20の契約という連絡と、9/20に次の支払いが発生するという連絡の両方が来るので僕は判断つかないです。
Visual Studio Code
Cluade Code for VSCode Extensionをinstallします。
Visual Studio CodeのExtensionsのところで検索したら一番上に来るのかと思っていたら10番目くらいでした。(2025.08.22)
右上にClaudeのiconが出てきます。
Claude Code
Claude Codeをinstallします。
brewはinstall済みとします。
下記でNode.jsとnpmがinstallされます。
% brew install node
後は公式通りです。
% npm install -g @anthropic-ai/claude-code
installしたけどupdateした方が良いよ、教えてくれる場合があります。
% npm install -g npm@11.5.2
もう一度。
% npm install -g @anthropic-ai/claude-code
Visual Studio Code
上記までが完了したらVisual Studio Codeに戻りClaudeのiconをclickします。
Keep/Undoの色選択
1. Dark modeがGithub CopilotのKeep/Undoと似た色です。同じなのかもしれません。
(Keep/Undo機能が最近追加された ?)
定額(Pro/Max nado)かAPI利用かの選択
1. Cluade account with subscription
browserに移動させられます。最近、よくあるやつです。
Paste codehere if promptedが出てきたら、Claude CodeのTabを閉じます。
再度、右上のClaudeのiconをclickして同様に進めていくと、今度はEnterを押せと言ってくるので、押します。
Security notesを確認したらEnterを押します。
Shift+Enterで改行にするよ、と言ってきます。
1. Yes,を選択します。
自分は作業場所を間違えてしまい、かなり上の階層の下のfileを全てreadする可能性があるよ、と言われたので2. No, exitを選択しました。
Claude Codeの中のままで適切な場所へ移動しました。
% cd your-awesome-project
もう一度。
% claude
今度は1. Yes, proceesです。
Welcome to Claude Code !
/help
/status
1. Run /init to create a CLAUDE.md file
4. Run /terminal-setup to set up terminal integration
develop
後はpromptに指示を入れていき開発することができます。
Which model is used ?
/model
上記で設定がわかります。
Which model is used ?と訊くことで使われているmodelを確認できます。設定でもわかりますが。
Opus to Sonnet
1時間くらい作業したら、下記のmessageが出てきました。
Claude Opus limit reached, now using Sonnet 4
prompt
promptを綺麗にするのはCtrl + lです。
指示履歴
/resume
claude –resumeは廃止なのかも。
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